高級感演出!リシン吹き付けの費用や塗替えリフォーム時の注意点

高級感演出!リシン吹き付けの費用や塗替えリフォーム時の注意点

「リシン」という言葉を聞いた事はありますでしょうか?リシンとはモルタル外壁の仕上げ材として用いられている表面化粧材のことを指します。リシンで仕上げた外壁は、独特の風情があるので、住宅や建物で長年、よく親しまれてきました。

次回のメンテナンスで家の外壁に独特の質感を演出したい場合にはリシンがおススメです。ですが、業者選びをする際に注意点がいくつかありますので当社でも記事にさせて頂いた次第です。また、すでに外壁にリシン吹き付けが行われている場合においては、塗り替えリフォーム時には外壁にすでに凹凸部分がありますのでそれに合わせたメンテナンスをする必要がある事を念頭に入れることが大切です。え?業者に依頼するから細かい専門的な事は知らなくてもいい?確かにそうですね、でも実は依頼された業者がリシンかどうかを気にせず塗装してしまったり、リシンに適していない下塗り材を採用してすぐに塗膜の剥がれが起きたりするので、外壁塗装のメンテナンスの費用が無駄にならない為にも基本的な知識があるだけでも、そういった業者を選ばなくなれますのでぜひご一読下さい。

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長年愛され続けるリシン吹き付けの魅力

長年愛され続けるリシン壁の魅力

リシン壁仕上げの例

リシンとは、柔らかいスポンジ系の小さい粒のようなもので、モルタル外壁の仕上げ材として用いられている表面化粧材のことをいいます。骨材(細かく砕いた石や砂)に樹脂やセメント、着色剤などを混ぜたものを吹き付けて施工するため、表面がザラザラとした仕上がりになります。本物の石を砕いたような珪砂を使って塗料に混ぜて吹き付けますので、壁には綺麗な凸凹の仕上がりが実現するわけです。

このリシン吹き付けの歴史は非常に長く、ヨーロッパ(ドイツ近辺)で生まれた技術とされています。近年では機能性の高いサイディングなどの外壁が増えてきましたが、このリシン吹き付けは日本では昭和30年代頃から普及し始め、1960年代から80年代にかけてはモルタル外壁の標準的な仕上げ方法として認識される程、常用的に施工されていました。その背景には施工の手軽さがありました。リシンガンを使った施工は容易で、新築住宅の外壁に現在でも多用されています。ただし、もしあなたの家が2006年以前の住宅でリシン吹き付けを行っている場合にはアスベストが使用されている可能性がありますので適切な処置が必要かもしれません。当社でも、お近くの業者でも構いませんのでまずはアスベストの有無の調査をして下さい。

リシン吹き付け費用の相場と耐用年数

リシンガン|建築塗装用のエアースプレーガン・3.5L・モルタル用の外壁の吹付塗装

リシンガン|建築塗装用のエアースプレーガンの参考写真

リシン吹き付けの費用相場と耐用年数については、1㎡あたり1,000円程度で耐用年数は8年ほどと見ていいでしょう。ひび割れ(クラック)などを懸念する場合には弾性リシンも念頭においてみてください。アクリル系、シリコン系で耐用年数は異なります。

仕上げ方法費用目安(1㎡あたり)工期目安(外壁のみ)耐用年数特徴
リシン仕上げ約1,000円約1週間約8~10年骨材で凹凸ができ、壁が土壁のようにザラザラとした質感に仕上がり
弾性リシン仕上げ約1,500~3,000円約1週間アクリル系:約4~7年
シリコン系:約8~10年
通常のリシンに、アクリル系のゴムを加えたもの。リシンと同様の仕上がりを実現。さらにリシンの問題点であるモルタルのクラック(ひび割れ)が起きにくい仕様
スタッコ仕上げ約2,500~3,000円約1週間約8~10年セメントに骨材(細かい石や砂)を加えてつくる仕上げ材で、重量感ある仕上がりになります。
吹き付けタイル仕上げ約2,000円~3,500円約1週間約15年樹脂に寒水石や骨材(細かい石や砂)を加えてつくる仕上げ材で、タイルのようにつやのある仕上がりになります。
左官仕上げ約4,000~5,000円1~3日程度/10㎡約18年自然素材を使い、熟練の左官職人が手作業で模様をつけていく仕上げ方です。

リシン以外でも仕上げ方法がいくつかありますが、費用面や作業のしやすさを考慮に入れるとやはりリシンを選ぶ人が多い傾向にあります。さらに要点としては、その仕上げの前の下塗り材が何か、外壁材との相性はいいのか、という点も同様に大切だという事です。それではまずリシン吹き付けに係るメリット・デメリットについて見ていきましょう。すでに家の外壁がリシンの仕上がりで次回のメンテナンスの塗り替えについて知りたい方は以下の「弾性リシンの塗り替えの際に気を付ける点」の項目を参照下さい。

リシン外壁の塗装・相場費用

リシン外壁の塗装費用の目安は、一般的な住宅で60万円~100万円ほどです。塗り替え費用は、塗り面積・足場の設置・付帯部塗装・使用する塗料の種類などの合計で算出されます。リシン外壁は塗装方法によって値段も変わってきますが、一般的なローラー仕上げの相場価格は、約4,000円/㎡となっています。吹き付けに比べ約4倍のコストがかかります。

リシン吹き付けのメリット・デメリット

汚れが目立ちやすいリシン吹き付け

汚れが目立ちやすいリシン吹き付け

  • 【メリット】
    ①工事費用が安い
    ②艶を抑えた高級感・デザイン性
    ③透湿性・通気性に優れている
  • 【デメリット】
    ①汚れが目立ちやすい
    ②クラック(ひび割れ)が起こりやすい
    ③防水性が低い

リシン吹き付けの良い点

上記でも述べましたが、仕上がりに対する工事費用の安さ(作業の難易度が高くない)は魅力的といって言えるでしょう。特に一般的なシリコン塗料などに比べてると施工単価が安いのがはっきりしています。また、簡単に凹凸が演出できる為、見た目のデザイン性が高くなります。また、リシンは通気性が良く、湿気を通す透湿性という特性を持つため、外壁を長持ちさせる効果があるので非常に有効です。

リシン吹き付けの懸念される点

リシン仕上げの場合、気を付ける必要があるのは靭性がないことです。つまり、しなやかさ、柔らかさがないため、経年劣化によってひび割れが起こりやすいのです。また、デザイン性の特徴である凹凸が多い為に細かいホコリや汚れが残りやすい為、定期的に洗浄を行う必要があるという事です。またひび割れの補修等でのメンテナンスが都度必要になります。少なくとも構造上、他のプレーンな壁に比べて頻度は多くなるでしょう。また外壁材のモルタルは防水性が低くリシン吹き付けによって防水性は補われますが、リシン吹き付けは塗膜が薄い為、そこまで防水性が高いといえるものではありません。雨水を吸い込むと家の内部まで侵入、腐食へとつながる事もあるのですでにリシンで仕上げた外壁の場合には定期的な点検を施工した業者に依頼すると良いでしょう。

リシンの劣化症状

汚れが目立ちやすいリシン吹き付け

汚れが目立ちやすいリシン吹き付け

リシンの劣化症状として現れやすいのが、ひび割れです。ひび割れの主な原因は、下地のモルタルの収縮に従えないためです。
また、吹き付け工法の場合、塗膜が薄いためひび割れが起きやすくなります。ひび割れ(クラック)にも劣化の段階がありますのでみていきましょう。

  • 劣化レベル① / ヘアークラック=経過観察レベルのひび割れ
    ※髪の毛と同じほどの細さのひび割れで、一番小さいひび割れの程度となります。塗膜上で起きている現象でモルタル自体には影響していなので、急いで補修する必要はないとみていいでしょう。
  • 劣化レベル② / 乾燥クラック=要対処レベルのひび割れ
    ※ヘアークラックよりも、もう少し大きな規模のひび割れ、特に確認して頂きたいのは「モルタルと塗膜にひび割れが起きている状態」かどうかです。乾燥クラックが横に入ってしまっていると高確率で雨水が浸入するため、対処が必要です。
  • 劣化レベル③ / 構造クラック=早急な対処が必要なひび割れ
    ※目安として幅0.3mm以上・深さ0.5mm以上で、モルタルと塗膜にひび割れが起きている状態の一番大きなひび割れが起こっているか確認して下さい。これ以上大きくなってしまうと、早急な対処が必要です。

このようなひび割れのほか、リシン外壁は凹凸が多いため汚れやすく、カビなどが発生しやすい点も抑えておく必要があります。
外壁が汚れていると、見た目が悪くなるほか、耐候性といった耐久性の低下にもつながってくるため、ひび割れや汚れ、カビなどが気になりだしたら、まずは洗浄から初めて、落ちにくくなったタイミングから外壁の塗り替えの検討するのが適当でしょう。

外壁塗装・屋根塗装・雨漏り・雨樋・雨漏りの調査などでお困りの場合には現地調査・お見積り下さい。

当社の工事エリア

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※上記以外のエリアの方も応相談ですのでお気軽にご相談下さい。

リシンのデメリットを補完⁉弾性塗料の登場

アートフレッシュ3回塗の施工例|東村山市

当社によるアートフレッシュ3回塗の施工例|東村山市(施工前)

吹き付けタイル、スタッコ、リシン塗料がまだ全盛だった1970年代にゴムの性質を持った革新的な弾性塗料が開発されました。当時はまた、マンションブームという時代で大量に建設、コンクリートのモルタル建物に頻繁に発生したのがひび割れ(クラック)でした。この原因自体は仕様書を軽視して生成された生コンによるものでしたが、この頃から市場で登場、出回り始めたといわれています。

弾性リシン / リシンの補完版

上述したようにリシンには経年劣化によってクラック(ひび割れ)が起こりやすい為、この弾性リシンが開発されました。塗膜そのものに伸縮性がある為、ひび割れを抑制します。

弾性リシンのメリット・デメリット

  • 【メリット】
    ①意匠性が高い
    ①ひび割れに強い
    ②耐アルカリ性
    ③耐汚染性・耐候性の向上
    ④ローラーでの仕上げも可能
  • 【デメリット】
    ①汚れやすい
    ②膨れの発生リスク
    ③塗り替え対応塗料が限定的

弾性リシンは、モルタルにアクリル樹脂などの弾性素材を混ぜ、ザラザラとした質感で高級感に仕上がります。リシンに、伸縮性のあるアクリルゴムを配合、ひび割れに強くなったものを「弾性リシン」と呼んでいます。壁面に多少のひび割れが発生しても塗膜が伸び縮み、ひび割れに強く、雨水の侵入を防ぎ、防水性の担保からも建物の長い寿命が期待されるものです。仕上がりも高級感があるので今でも大手ハウスメーカーは採用しています。

弾性リシンの持つ「耐アルカリ性」の意味とは?

上記のとおり、リシンとは「モルタル外壁の仕上げ材」です。このモルタル(セメントや砂、水を混ぜて練り上げた建築材料)は高アルカリ性(12〜13pH)の材料です。高アルカリ性を示すのはモルタル内に含まれる鉱物が水と反応して水酸化カルシウムが生成されるからです。このpHの値がコンクリートやモルタルといった建築材料の強度に関わってきますので酸化するような事が起きないようにする事(雨水に触れないようにする、等)、長時間、直接肌に触れないようする事も重要です。つまり、耐アルカリ性というのは塗膜がアルカリ成分によって劣化したり剥がれたりするのを防ぐ性質を指します。ですので、モルタル外壁への塗装での浸水というのはもうお分かりのとおり、pHのバランスが崩れる為、強度にも大きく関わってくるわけです。水性塗料やアルカリに弱い油性塗料は剥がれやすいので不適当です。

塗料の吸収率

モルタルは種類によって塗料の吸収率の差が激しくその結果塗料の消費量が多くなります。塗料の吸収率が低め、塗料は浸透しにくい。

モルタルとコンクリートの原材料の違い

モルタルとコンクリートどちらも、原材料としてセメントが使われます。モルタルは、そのセメントに水と砂を入れて練ったものです。コンクリートは、セメント+水+砂に加えてさらに粗骨材として砂利を混ぜたものです。セメントの含有比率が高いのはモルタルの為、モルタルが高価になりやすいです。表面の仕様はモルタルはペースト状の仕上がり、コンクリートはザラザラとした仕上がりとなっています。また、強度はモルタルが強いですが、ひび割れしやすいので、用途としては建造物自体や基礎などに使われることはありません。コンクリートはひび割れもしにくい為、駐車場の床や建造物自体の基礎に使用されます。

モルタル壁との相性が非常に大事

アートフレッシュ3回塗の施工例|東村山市

当社によるアートフレッシュ3回塗の施工例|東村山市(施工後)

どの家、どの外壁材や屋根材にも言えることですが、最適な塗料というのは塗布する建築材を中心に判断する必要があります。絶対的なベストな塗料というのは存在しません。しっかりとその「相性」について熟知している施工業者に相見積りを依頼しなければ、再び施工をする羽目になります。

弾性リシンの塗り替えの際に気を付ける点

塗装後の塗膜膨張の事例

塗装後の塗膜膨張の事例

非常に技術的な観点ではありますが、弾性リシンで外壁塗装のメンテナンスを行う際には注意が必要です。新築時に吹き付けがされている外壁材に業者が弾性リシンという事を考慮せずに普通に塗装をしてしまうと、後々塗膜が剥がれてきたり、膨れたりといった施工不良が起きる可能性があります。

上記でもお伝えしましたが弾性リシンというのはリシンにアクリルゴム、というゴム状の液体を入れ厚みと弾力をつけることで、外壁にヒビが出てもその弾力に守られて、外になかなかヒビが出にくいというメリットがあります。その弾力がある為、もし上塗り材に通気性のない塗料を採用してしまうと完全に蓋をしてしまう状態となり、空気にふれる箇所がない為に塗装層の内部が湿ってブヨブヨになり、膨張やクラックが起きてしまいます。これが他社の施工不良案件として実際によく起きている事例で、当社でもその手の相談があるくらい報告されています。

リシン壁に適した塗料を使用しない=吸収具合に差が出てムラの原因に

まずリシンはザラザラしており、塗料の吸収率が非常に激しい為、塗料の消費量が多くなる事に最新の注意を払う必要がありますので、下塗り材の選び方で全体の費用が大きく変わります。業者は必ずこの点を中心に、洗浄や下地処理を綿密に実施した後に施工する流れを考えます。

リシン外壁・おススメ塗料

  • 【リシン壁における塗料の参考プラン①|3回塗り】
    下塗り:カチオンシーラー
    中塗り・上塗り:トップコート
  • 【リシン壁における塗料の参考プラン②|3回塗り】
    下塗り:パーフェクトフィラー
    中塗り・上塗り:トップコート
  • 【リシン壁における塗料の参考プラン③|4回塗り】
    下塗り:カチオンシーラー
    下塗り:パーフェクトフィラー
    中塗り・上塗り:トップコート

リシン外壁は性質的にもひび割れが発生しやすいため、単価は少しあがりますが、弾性塗料や微弾性フィラーなどを使うとよりベターです。リシン壁における下塗り塗料の最適な選択は、ムラ防止のための必須工程です。適切な塗料で下塗りを綿密に実施する事で塗料の吸収を均一にし、美しい仕上がりが実現・長期間に渡り美観を保つことができます。

もしリシン壁に塗装をする際、下塗り材を過剰に希釈してしまうと仕上がりのムラを引き起こす原因となりかねません。メーカーの規定量以上の希釈は厳禁ですが、安すぎる見積りを提示する業者はお客がわからないと思って、希釈量を仕様書から逸脱して安く仕上げようとするので要注意です。また、技術も求められる作業の為、業者選びのポイントとしては、どの外壁塗装にも言えることですが、ムラなく均一に塗装できる専門的な技術と経験を持った職人が行う必要があります。

4回塗装の根拠

上記参考プラン③では下塗りを2回実施する内容となっています。これはモルタル外壁自体の劣化が激しい場合や、旧塗膜の劣化が著しい時に強く推奨されるフォーメーションです。この理由としては下塗り1回だけでは塗料が吸収されてしまい、密着力が安定しない事を懸念した対策案だからです。下塗り2回は下地の強化となり、上塗りの密着性を高め、結果、ムラのない美しい仕上がりになります。塗膜が膨れる事を防ぐためにも高い透湿性の性質の組合せは耐用年数通りの防水性を担保するには必須です。また上記でも述べましたが、塗布する部材がモルタルですので高アルカリ性物質、つまりそれの耐性を有した塗料ですべてプランしなければなりません。

リシン外壁の塗り替えリフォームなら当社で相見積りを

株式会社代表取締役近澤泰義|水性塗料・油性塗料の外壁塗装の選定はお任せ下さい。

当社代表取締役社長の近澤泰義

いかがでしたでしょうか?上記では紹介しませんでしたが、リシン壁の塗り替えにおいては業者自身が気づかないケースから施工不良が起きるトラブルにまで発展する事例があります。特にソフトリシンの外壁への塗装も厄介で業者に依頼したのに塗装後に膨張が起きた、といったケースもよく耳にします。途中からの工程変更となるとその分、予算も増えますのでしっかりとご自身で壁がリシン壁である、という事を念頭に置いて業者と話を進めることが大切です。適切な業者選びは基本的な知識を得る事から始まります。その知識だけで十分見抜けるようになります。

また業者選びは必ず慎重に行ってください。効果のないメンテナンス作業はお金と時間が無駄になるだけです。業者であっても外壁塗装DIYであっても不十分な施工するようであれば施工不良となりますから費用が無駄になるわけです。依頼する側が全体的な仕組みと注意点を知る事で予算がかかる部分と予算をかけない部分の算段も見えてきますから知る事はまさに財産といえるでしょう。

当社は完全自社施工、狭山市に本店、川越市・東村山市に支店を置き全20地区にて無料の診断、施工の対応を行っております。瓦屋根や付帯部を含む外壁塗装はもちろんのこと、雨樋交換や雨漏り調査、ひび割れ補修から家やビル、アパートの建物全体修繕まで幅広く対応可能です。また当社は2社以上からの相見積りを推奨していますのでお気軽に現地調査の依頼が可能です。どんな些細なお困りごともまずは当社にご相談下さい。

マンション・アパートの外壁塗装の施工例とお客様の声

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監修者・この記事を監修した人|株式会社CHIKAZAWA代表取締役近澤泰義 近澤 泰義株式会社CHIKAZAWA
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埼玉県狭山市生まれ・狭山市育ち。屋根工事業をメインに建築塗料・塗装業にも携わり20年以上。6000件以上の施工実績。現在は、株式会社CHIKAZAWA代表取締役社長として、現地調査に必ず出向き・自身で家の診断を行い、お客様に高い満足と安心を提供し続けられるよう、塗装工事のサービスだけでなく建物全体の改修工事を重点に品質の向上に取り組んでいる。

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