2026年|外壁塗装の費用が値上がり⁉燃料・塗料・人件費・足場代の高騰化

2026年|外壁塗装の費用が値上がり⁉燃料・塗料・人件費・足場代の高騰化

塗装工事を検討する際に、気になるのはもちろん、「全体の費用」です。決して安い金額ではないからこそ失敗する事はできません。つまりその工事についての費用相場を知ることがまずは大切です。目安としては、一般的な戸建て住宅(30坪)の場合でだいたい90万円~160万円程度と覚えておいて下さい。相場に範囲があるのは家が特別な仕様の建築だったり、特殊なデザインでの塗装を希望していたり、選定した塗料が遮熱などの機能性を持つものや長期の耐用年数だったりするものだったり、施工する家の劣化状況によっては別途補修作業が必要だったりする為です。劣化しすぎると塗装以外での対応となり、想定していた金額以上になってしまう事も。

上記の他に、実は、2022年頃より様々な要因でじわじわと塗装工事費用の値上げが全体的に起こり続けています。今回はこの件について皆さんにもぜひ共有したく記事にさせて頂いた次第です。端的に申し上げて、業界全体で、円安、インフレや法改正の影響でお見積り価格が約1割程度、高くなっているのが現状です。そこで改めて塗装工事の費用について確認しながら、価格の上昇が起きている原因の背景に2025年時点で一体何が起きているのか、何を判断する事が大切なのか、一緒に細かくみていきましょう。

当社は相見積り2社以上から推奨!家の外装修繕ならどんな些細なお困りごとでもご連絡下さい★外装修繕、外壁塗装、屋根塗装、防水、雨漏り調査、塗料、狭山市、川越市、東村山市 、雨樋交換、瓦屋根、屋根葺き替え

当社は相見積り2社以上から推奨(こちらをタップ)

この記事の目次 表示

塗装工事の費用について

東久留米市|家の暑さを塗料で軽減した施工例

東久留米市|家の暑さを塗料で軽減した施工例(施工前)

まず塗装工事の費用の中で大きな割合を占める要素は以下の3つとなります。

  • ①塗料代
  • ②足場代
  • ③施工費

①塗料代(材料費)

耐候性が高い塗料、機能性に富んだ塗料を選ぶ場合には一般的に価格が高くなり、特に長く持つ塗料、低汚染塗料、遮熱塗料を選ぶ場合にはその分、高くなります。

②足場代

足場を組む費用です。お住まいの大きさによって異なりますが、一般的な2階建て住宅では15-20万円程度かかります。安全に作業するためには必要なものです。

③施工費

人工(にんく)。つまり、これは職人の人件費にあたります。外壁塗装工事全体費用の30-40%程度を占めます。作業の容易さ、所要時間によって金額が変動します。

相場よりも高い費用となるケース

主流は水性塗料?油性塗料?どっちが良い?外壁塗装の塗料の仕組みと選び方

外壁塗装の塗料の仕組み・色の選び方、価格の決定方法について

外壁塗装の相見積りで業者選びを行う上でも見積り費用を相場費用に照らし合わせて確認する事はもちろん大切ですが、業者から提案される費用というのは、様々な要因を踏まえた上で提案する内容となっている為、何よりもその施工内容が費用に伴っている内容かどうかについても着目する必要があります。つまり、「どういった事が起きたから普段より異なった金額が発生しているのか」について見ていく必要があります。

外壁塗装|相場よりも高くなるケース①
経年劣化が著しい為、下地補修などの補修工事が必要な場合

外壁塗装で現地調査を依頼する際に、業者によっては塗装以外で提案します。そのほとんどは劣化が思ったよりも進行してしまい下地補修などの補修工事が別途必要な場合や外壁材、屋根材の交換となります。塗装でのメンテナンスはその部材が有効である場合に限るからです。塗料で塗る部材が使い物にならないとそもそも塗装の効果はありません。

外壁塗装|相場よりも高くなるケース②
特殊なデザイン性にこだわった塗装をしたい場合

塗装の施工費用に影響する項目は「塗装面の面積」、「塗料のグレード」、「塗装方法」、「デザインの複雑さ」の4点です。塗装する色が複雑、凝ったデザインとなると別途費用の対象となります。あるいは複雑な形状や装飾が多いデザインの住宅の場合においても作業時間が増え、職人の手間が増える為、人件費として高く上乗せされます。すべては手間(=要する時間)の程度によってきます。

外壁塗装|相場よりも高くなるケース③
インフレや法改正が影響する場合

ようやくここからが記事の本題です。円安・インフレ、つまり物価高が影響してくると外壁塗装工事においても様々なプロセスで価格に影響が出てきます。このインフレーションが起きる事の原因には大きな背景による政治的な操作・関与等が大きくかかわってきますので把握の仕様はありませんが、円安・インフレ・法改正によって影響が出てしまう大きな3つの費用は以下の通りです。

  • ①原材料の価格(塗料)
  • ②人工(職人の人件費)
  • ③輸送コストなどその他経費

①インフレで影響がでる要素|原材料の価格(塗料)

【塗料】=「水/溶剤」+「【樹脂】+顔料+添加剤」

当社のブログでも塗料の最終的な価格決定の仕組みは水性・油性など含め塗料の内訳によるもの、とお伝えしてきましたが、2026年の現在において、このインフレにより、塗料では樹脂を始めとする原材料が今、値上がりをしています。つまり、起こっている事は各塗料メーカーが塗料自体の価格の値上げを行っているという事です。

日本ペイント|パーフェクトトップ値上げの事例

2022年11月の値段では14,600円(新品参考価格)でしたが、アマゾンの商品価格の推移を確認すると2022年5月では12,960円でしたので1,640円の値上げ。およそ1割以上の値上げが確認できます。さらにこれを屋根や付帯部も一緒に行う外壁塗装の場合で、100万円の塗装工事をすることになると塗料の仕入れ価格は15-30万円の間に収まっていたものが塗料の種類にもよりますが、平均すると1割程度の値上げですから、単純計算では100万円では103万円と3万円の値上げがおきる事になります。さらに人件費、その他の経費が上乗せされます。

①インフレで影響がでる要素|人工(職人の人件費)

経団連の基本方針発表など、近年、最低賃金の引上げや賃上げについてのニュースもご覧になった事があるかと思いますが、塗装業界においてもまさに高い技術を持つ職人を確保するために賃上げが行われています。また政府が定める最低賃金も上がっているため塗装業界全体的に賃金が引き上げられ、塗装職人の人件費が上がり、今後も上昇傾向にあります。

働き方改革関連法に基づき、労働時間が制限

働き方改革関連法に基づいて、トラックドライバーさんの労働時間の制限が定められました。これにより、同じ距離を運ぶのであっても今までよりも多くのドライバー要員と時間が必要になり、コストが増えています。コロナ中、多くの物流が滞り、輸送の効率が下がった事も一因といえるでしょう。

慢性的な職人不足の事態

賃上げの件もそうですが、さらに建設業全般的に人手不足が実際に起こっています。労働人口の減少や、給与水準の低さによる新規雇用の減少などが続いています。そして建設業全体の就業者数の減少と業界の職人の高齢化、さらには円安による外国人労働者の不足が加速しています。募集して採用、社員に続けてもらう、外注先に依頼、そういった事も以前よりも難しくなっているのが現状です。1割、もしくは1割以上、人件費は高騰していると見ても過言ではありません。

①インフレで影響がでる要素|輸送コストなどその他経費

様々な経費の中で一番大きな割合を占めるものの一つとしては輸送コスト、つまりガソリン代となります。2022年11月頃では作業車のガソリンが軽油だった場合では148円、2025年1月では162.5円ですから14.5円の値上がり、約1割程度上がっています。

訪問回数から見える全体のガソリン代

例えば、車で30分のお客様の家を塗装する設定だとした場合で距離はだいたい10キロ、シンプルにガソリン代が1,480円でシミュレーションだと施工日程以外では大体以下の要件で家に訪問します。

  • 1.現地調査
  • 2.見積提出
  • 3.打ち合わせ
  • 4.打ち合わせ
  • 5.近隣挨拶
  • 6.中間検査
  • 7.最終検査
  • 8.完了報告

一回あたりの往復でガソリン代が1,480円x2で2,960円、塗装日数を2週間の14日間、職人以外の訪問回数は上記8回となりますと塗装14日+それ以外8日=22回の場合だと22回x2,600円=65,120円

値上げした金額(162.5円)では71,500円で6,380円の値上げとなります。雨の日で工事日数が延びたり、さらに遠方だった場合など、様々な要因がありますのでガソリン代の上昇だけでも大きくなっていきます。

ガソリン代以外では、調査報告書に記載する図面で使用するCAD、現地調査で使用する海外製品のドローン、付随するアクセサリーなど円安の影響を受けて値上げしています。全体でみると少なくとも1割程度上がっていると見て取れます。

足場費用の値上がり

2024年4月から、外壁塗装や屋根塗装に使用する「足場」の工事費用が値上がりしています。これは2024年4月1日から施行された建築法の改正が要因で、これにより足場の組み立て費用がこれまでと比較し高くなりました。また業者によったり、場合によっては2倍近くに昇るケースがあります。

  • 1.一側足場の使用範囲の明確化
  • 2.点検者の指名の義務化
  • 3.点検者氏名の記録・保存の義務化

建築業界では、高所作業の最中の転落事故や墜落事故が相次いで発生しています。作業員が亡くなるケースも少なくありません。まずこうした建築法の改正の背景には、施工時の安全性を高める目的があります。今回の法改正により、幅が1m以上の場所で足場を使用する場合、本足場の組み立てが義務となりました。

本足場(二側足場)の義務化が値上げの実質的な原因

これまで、足場は一側足場と本足場(二側足場)のどちらを組み立てるか、明確な法律の決まりはありませんでした。

一側足場

一側足場とは、1本の支柱で足場を支え、その支柱の片側に足場板などを取り付ける組み立て方です。幅を取らない分、十分なスペースが確保できない戸建ての工事などでよく利用されています。

本足場(二側足場)

支柱が内側と外側の両方にあり、その間に広い足場板を設置する組み立て方です。スペースが必要ですが、その分安定感があります。

【結論】足場代の値上がりは数%~10%程度

費用については業者によって異なりますが、平均的な戸建て住宅を30坪とした場合、足場面積は約185~200㎡で想定されます。値上がり後の目安としては16万5千円~18万円前後が相場となります。業者によっては足場工事だけ外注する場合もあるので、業者選定の際にしっかりと質問するようにして下さい。中間マージンなどが発生しない自社施工業者を選ぶ必要があります。

外壁塗装・屋根塗装・雨漏り・雨樋・雨漏りの調査などでお困りの場合には現地調査・お見積り下さい。

当社の工事エリア

【埼玉県】狭山市入間市所沢市川越市鶴ヶ島市日高市坂戸市飯能市ふじみ野市富士見市三芳町志木市朝霞市新座市
【東京都】東村山市清瀬市東久留米市西東京市立川市
※上記以外のエリアの方も応相談ですのでお気軽にご相談下さい。

あらゆる要素から値上げが起こる外壁塗装の費用

東久留米市|家の暑さを塗料で軽減した施工例

東久留米市|家の暑さを塗料で軽減した施工例(施工後)

従来の費用相場を知り、さらに情勢に鑑みた値上げの実態を知る事は非常に大切です。業者はお客が知らないと思って様々な話題を展開、結果的に不安を煽り、契約を迫るケースすらあるので、冷静に判断するためにも知る事は何よりも良い結果へと導きます。

【まとめ】外壁塗装の値上げが起きる5つの要因

今回、取り上げた内容のまとめとして、値上げが起きる主な箇所は以下の5つです。

  • 1.【インフレが原因】樹脂などを始めとする原材料(塗料)の価格上昇。
  • 2.【円安が原因】ガソリン代の上昇。原油の取引価格が米ドルで決まっているため、輸入コストが上昇
  • 3.【法改正が原因】働き方改革関連法により輸送ドライバーの労働時間制限が起き、輸送コスト等が増加
  • 4.【世代人口の減少が原因】慢性的な職人不足、賃上げや最低賃金の引き上げにより塗装職の人件費が高騰
  • 5.【法改正が原因】施工時の安全性を高める為、足場工事における本足場設置の義務化によりコストが増加

塗装会社のお見積り金額は約5-10万円プラスになっていくと見ていいでしょう。円安とインフレは密接に関連しており、インフレの影響でガソリン価格の上昇、人件費、原材料などの高騰、諸々を踏まえて全体的に10%前後の値上がりが起きます。さらにこの価格は上限はなく今後の状況を鑑みてさらに高くなる事も懸念されると見ています。

値上げが起きる情勢を利用して契約を迫る業者に注意

上記の通り、世界情勢の煽りを受けて値上げが必至な状況ではありますが、決して焦って業者と契約する必要はありません。どの状況になっても失敗しない工事の大前提はまさに「業者選び」です。その理由は「施工不良を起こさせない」「相場よりも高い金額を払わない」この2点を最重要項目にして下さい。値上げによって5-10%増えますが、施工不良を起こす業者を選んでしまっては再施工や次回のメンテナンスの工事を早期に行わないといけない等を考えますと、しっかりと時間をかけて冷静に選ぶことが何よりも大切です。

外壁塗装の費用の値上げは必至。だからこそ冷静な業者選びが肝心

株式会社代表取締役近澤泰義|水性塗料・油性塗料の外壁塗装の選定はお任せ下さい。

当社代表取締役社長の近澤泰義

いかがでしたでしょうか?あまり景気の良いお話ではない為、業者側の切実な値上げの実態について大変恐縮な想いで記事にさせて頂きました。当社でも価格をなんとか従来の形でキープしていますが、更なる値上げの情勢が起きる場合には値上げのタイミングが来てしまうかもしれませんが、多くの施工業者ではすでに値上げの波が起きています。しかしながら約1割程度の値上げです。大切なのは業者選び、施工不良が起きない事に尽きます。施工不良が起きてしまうとそれこそ再施工になる為、費用は10割以上増しかもしれません。

当社は狭山市に本店を置き全20地区にて施工の対応を行っております。屋根や付帯部を含む外壁塗装はもちろんのこと、雨樋交換や雨漏り調査、ひび割れ補修から家やビル、アパートの建物全体修繕まで幅広く対応可能です。また2社以上からの相見積りを推奨していますので気軽に現地調査の依頼が可能です。どんな些細なお困りごともまずは当社にご相談下さい。

外壁塗装の施工例とお客様の声

当社が行った相見積りの条件で実際に行った外壁塗装の施工事例やお客様の声をご紹介します。建物の面積や材料それぞれ異なり、つまりその費用も異なります。外壁塗装工事は高所での作業が必要な場合、どの業者も同様に足場が必要になる可能性が高いでしょう。足場工事が必要な場合は予算を圧縮するために屋根塗装と外壁塗装をセットにしてご依頼するケースも少なくありません。

外壁塗装工事事例

当社で外壁塗装工事を行われたお客様の声

業者の選定は非常に重要な過程ですので、2社以上へ見積り依頼をすることをおすすめ致します。検討中の方は是非、当ウェブサイトよりご連絡ください。LINEからもスムーズに無料の現地調査・見積り依頼が可能です。

この記事を監修した人

監修者・この記事を監修した人|株式会社CHIKAZAWA代表取締役近澤泰義 近澤 泰義株式会社CHIKAZAWA
代表取締役社長

埼玉県狭山市生まれ・狭山市育ち。屋根工事業をメインに建築塗料・塗装業にも携わり20年以上。6000件以上の施工実績。現在は、株式会社CHIKAZAWA代表取締役社長として、現地調査に必ず出向き・自身で家の診断を行い、お客様に高い満足と安心を提供し続けられるよう、塗装工事のサービスだけでなく建物全体の改修工事を重点に品質の向上に取り組んでいる。

職人・安江|株式会社CHIKAZAWA|所沢市、狭山市、川越市、東村山市の地域密着型施工会社|外壁工事、屋根工事、塗装工事、雨樋工事、内装工事を中心とした施工が得意な職人集団です!所沢市、狭山市、川越市、東村山市のお客様とお客様の住まいについて一緒に考えるアットホームな施工会社です。修理・修繕、なんでも懇切丁寧に対応します! 職人・ティン|株式会社CHIKAZAWA|所沢市、狭山市、川越市、東村山市の地域密着型施工会社|外壁工事、屋根工事、塗装工事、雨樋工事、内装工事を中心とした施工が得意な職人集団です!所沢市、狭山市、川越市、東村山市のお客様とお客様の住まいについて一緒に考えるアットホームな施工会社です。修理・修繕、なんでも懇切丁寧に対応します! 職人・増田|株式会社CHIKAZAWA|所沢市、狭山市、川越市、東村山市の地域密着型施工会社|外壁工事、屋根工事、塗装工事、雨樋工事、内装工事を中心とした施工が得意な職人集団です!所沢市、狭山市、川越市、東村山市のお客様とお客様の住まいについて一緒に考えるアットホームな施工会社です。修理・修繕、なんでも懇切丁寧に対応します! 職人・田中|株式会社CHIKAZAWA|所沢市、狭山市、川越市、東村山市の地域密着型施工会社|外壁工事、屋根工事、塗装工事、雨樋工事、内装工事を中心とした施工が得意な職人集団です!所沢市、狭山市、川越市、東村山市のお客様とお客様の住まいについて一緒に考えるアットホームな施工会社です。修理・修繕、なんでも懇切丁寧に対応します!
近澤社長|CHIKAZAWA|所沢市、狭山市、川越市、東村山市の地域密着型施工会社|外壁工事、屋根工事、塗装工事、雨樋工事、内装工事を中心とした施工が得意な職人集団です!所沢市、狭山市、川越市、東村山市のお客様とお客様の住まいについて一緒に考えるアットホームな施工会社です。

自信があります。お任せください。2社以上からの相見積もりを取る事をお薦め致します。

外壁工事・塗装工事
屋根工事・雨樋工事
防水工事・外構工事・足場工事・シーリング工事・白蟻駆除
対応エリア
狭山市、入間市、所沢市、川越市、鶴ヶ島市、日高市、坂戸市、飯能市、ふじみ野市、富士見市、三芳町、志木市、朝霞市、新座市、東村山市、清瀬市、東久留米市、西東京市
当社のロゴ|株式会社CHIKAZAWA|狭山市、入間市、所沢市、川越市、鶴ヶ島市、坂戸市、ふじみ野市、富士見市、三芳町、志木市、朝霞市、新座市、東村山市、清瀬市、東久留米市、西東京市の地域密着型施工会社|外壁工事、屋根工事、塗装工事、雨樋工事、内装工事を中心とした施工が得意な職人集団です!所沢市、狭山市、川越市、東村山市のお客様とお客様の住まいについて一緒に考えるアットホームな施工会社です。

株式会社CHIKAZAWA

建設業許可(般-27)第69007号 本社:埼玉県狭山市南入曽409-4
川越支店:埼玉県川越市川鶴2-13-8 矢野ビル1階
東京支店:東京都東村山市秋津町5-24-7-105